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2017/12/27 What's VOLVO

ああ、懐かしい…ボルボが出演してる映画

ボルボは安全でも有名ですが、おしゃれなイメージもあります。実は結構映画にも出演しているんですね。今回はボルボが出演している映画を紹介していきたいと思います。少し映画紹介の記事になってしまいますが、お付き合いいただけると嬉しいです。

 

1.幸せのポートレート
2005年製作のアメリカ映画。サラ・ジェシカ・パーカー主演で、ゴールデングローブ賞主演女優賞にノミネートされたことでも有名です。ニューイングランド州を舞台にした家族ドラマで、裕福な家族全員がボルボに乗っています。裕福と聞くと日本ではドイツ車やイギリス車を想像する方が多いので不思議に思う方もいるかと思います。

 

2.綴り字のシーズン
こちらも、2005年製作のアメリカ映画。リチャード・ギア出演で、トロント映画祭にも出品されており、感動のニューファミリードラマです。

 

3.マネーゲーム
2000年製作のアメリカ映画。アメリカ映画での登場が非常に多いですよね。アルマゲドンのベン・アフレック、ワイルドスピードのヴィン・ディーゼルが出演している映画。証券取引所を舞台に、ブローカーたちの知力を尽くしたサバイバルを描く人間ドラマ。

 

4.セイント
1997年製作のアメリカ映画。トップガンのヴァル・キリマーが出演しています。香港の孤児院で育ち成長して大人になったあと、12人の男に変装する国際指名手配犯となった怪盗の活躍を描く映画です。

 

5.トワイライトサーガ
2009年製作のアメリカ映画です。
クリステン・スチュワート主演の映画で、ヴァンパイアと恋に落ちていく映画です。
2008年製作のトワイライト初恋の続編でもあります。

 

6.ドラゴンタトゥーの女
2011年製作のアメリカ映画です。スティーグ・ラーソンの推理小説、ミレニアム1 ドラゴン・タトゥーの女を原作としています。第84回アカデミー賞で編集賞を受賞した映画でミカエル・ブルムクヴィスト主演の映画です。

 

7.ワールド・ウォーZ
2013年製作のブラッド・ピット主演のゾンビ映画。ベストセラーでもあるマックス・ブルックスの小説を実写化したゾンビパニック大作です。人間を凶暴化させる未知のウイルスの感染原因を解き明かそうと、人間とゾンビとの死闘が繰り広げられる世界を駆けぬける元国連捜査官の活躍を描く映画です。

 

8.救いたい
2014年製作の日本映画です。東日本大震災の被災地で暮らす人々が、苦悩を抱えながらも前向きに生きようとする姿を、描いたヒューマンドラマ。主演は鈴木京香です。

 

9.幸せな独りぼっち
2016年製作のスウェーデン映画です。愛妻を亡くし人生に絶望した老人が、隣人一家との交流を通して徐々に心を開いていくヒューマンドラマ映画。ロルフ・ラッスゴード主演です。

 

10.教授の奇妙な妄想殺人
2016年製作のアメリカ生まれのウディ・アレン監督のブラックコメディ映画です。ホアキン・フェニックス主演。人生の目的がわからなくなった哲学教授が奇妙な生きがいを見つけたことで、生きる喜びを取り戻していく様子を描いた映画です。

 

上記以外にも、ボルボが登場する映画は数多くあります。映画で使用されればボルボにとってもいい宣伝にもなります。映画に登場するということは、それだけボルボが日常に溶け込んでいるということではないでしょうか。各映画にどんなモデルのボルボが登場しているのかは、ネタばらしにもなってしまうので、実際映画をご覧になって探してみてください。

 

 

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posted by NEXTAGE|株式会社ネクステージ